1 条
第九条(料理飲食等消費税の課税標準の特例に関する規定の適用)
Supplementary Provisions, Article 9Application of Provisions on Special Provisions on Tax Base of Consumption Tax on Meals, Drinks, etc.
The designation of inns, restaurants and other similar places prescribed in Article 114-3, paragraph (2) of the New Act may be made even before August 1, 1966.
新法第百十四条の三第二項に規定する旅館及び飲食店その他これに類する場所の指定は、昭和四十一年八月一日前においても行なうことができる。
この改正法ができた当時の規定を指しています。その後の改正で、今の規定は別の内容になっていることがあるため、リンクしていません。この法令は本サイトに収録していないため、開ける条文がありません。どの規定を指しているかを特定できなかったため、リンクしていません。
「新法」
略称規定附則第二条第一項
第一条の規定による改正後の地方税法(以下「新法」という。)第十五条の九及び第二十条の九の三の規定は、昭和四十一年四月一日(以下「施行日」という。)以後に納付し、納入し、又は徴収する延滞金について適用する。
わかりやすく言うと
昭和四十一年法律第四十号の第一条によって改正された後の地方税法のことです。