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第七十四条(連結法人の特定外国子会社等に係る所得の課税の特例に関する経過措置)

及びの規定は、各号に掲げる連結法人の平成二十三年四月一日以後に終了する連結事業年度に係るに規定する個別課税対象金額を計算する場合のに規定する適用対象金額(当該連結法人に係るに規定する特定外国子会社等の平成二十二年四月一日以後に開始した事業年度に係るものに限る。)及び当該連結法人の平成二十三年四月一日以後に終了する連結事業年度に係るに規定する個別部分課税対象金額を計算する場合のに規定する部分適用対象金額(当該連結法人に係るに規定する特定外国子会社等の平成二十二年四月一日以後に開始した事業年度に係るものに限る。)について適用し、各号に掲げる連結法人の平成二十三年四月一日前に終了した連結事業年度に係るに規定する個別課税対象金額を計算する場合のに規定する適用対象金額及び当該連結法人の同日前に終了した連結事業年度に係るに規定する個別部分課税対象金額を計算する場合のに規定する部分適用対象金額については、なお従前の例による。

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