検索

条文、法令、用語を検索します

1 条

第二百三十二条の二(映像等の送受信による方法による検証)

裁判所は、当事者に異議がない場合であって、相当と認めるときは、最高裁判所規則で定めるところにより、映像と音声の送受信により検証の目的の状態を認識することができる方法によって、検証をすることができる。

前後の条文と読む