改正の経緯
家事事件手続法
第二百条第四項
この規定を変えた改正と、これから変える改正を古い順に並べています。各改正は、その直前の文言と比べて示しています。番号が変わっても同じ規定として追っています。 現在の条文を読む
現在の文言
第百二十五条第一項から第六項までの規定及び民法第二十七条から第二十九条まで(同法第二十七条第二項を除く。)の規定は、第一項の財産の管理者について準用する。この場合において、第百二十五条第三項中「成年被後見人の財産」とあるのは、「遺産」と読み替えるものとする。
第百二十五条第一項から第六項までの規定及び民法第二十七条から第二十九条まで(同法第二十七条第二項を除く。)第百二十六条第十四項から第十九項までの規定は、第一項の財産の管理者について準用する。この場合において、第百二十五条第三項中「成年被後見人同条第十六項中「補助開始の審判を受ける者となるべき者の財産」とあるのは、「遺産」と読み替えるものとする。