改正の経緯
刑事訴訟法
第四百五十一条第三項
この規定を変えた改正と、これから変える改正を古い順に並べています。各改正は、その直前の文言と比べて示しています。番号が変わっても同じ規定として追っています。 現在の条文を読む
現在の文言
前項の場合には、被告人の出頭がなくても、審判をすることができる。但し、弁護人が出頭しなければ開廷することはできない。
前項の場合には、被告人の出頭がなくても、審判をすることができる。
但ただし、弁護人が出頭しなければ開廷することはできない。
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刑事訴訟法
この規定を変えた改正と、これから変える改正を古い順に並べています。各改正は、その直前の文言と比べて示しています。番号が変わっても同じ規定として追っています。 現在の条文を読む
現在の文言
前項の場合には、被告人の出頭がなくても、審判をすることができる。但し、弁護人が出頭しなければ開廷することはできない。
前項の場合には、被告人の出頭がなくても、審判をすることができる。但ただし、弁護人が出頭しなければ開廷することはできない。